おせち料理の食材

2020年の無添加おせち料理の予約

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無添加のおせち料理って?

基本的に無添加という言語には確固たる定義がありません。その為無添加のおせち料理というのも曖昧な表現でありどこまでが無添加おせちといえるかというのも販売者側の表現によって判断するしかありません。

なので無添加であるから安全だということも一概に断言はできない為、

 

最低でも合成保存料や合成着色料を使用していないおせち通販を選ぶようにしましょう。


極論から云えば全く添加物を使用していないおせち料理を購入するとなると原価もかなり上がります。

 

無添加といっても美味しくないとお正月を愉しめません。


料理に使用する調味料や食材なども全て無添加のものを揃えるとなると限がないので2019年は美味しいおせち料理を販売する通販の中からより安全なおせち料理を無添加と定義づけて購入する事をおすすめします。

無添加おせちをおすすめの通販で探そう!

匠本舗のおせち料理

安全で美味しい無添加のおせち料理を購入するなら匠本舗で!

    匠本舗2019年のおすすめおせち

  • 林裕人監修おせち『超特大宝船』
  • 京都祇園料亭岩元監修おせち『匠』
  • 京都円山料亭東観荘監修特大重『華寿千』
  • 京都祇園華舞監修高級重『宝の舞』
  • 京都東山料亭道楽監修特大重『新玉の息吹』

匠本舗は「合成保存料・合成着色料・中国産主原料」不使用の安全で美味しいおせちを販売。厳選した食材で作った冷蔵おせちは毎年バージョンアップしています。売れ筋人気のおせちは早割予約がおすすめです。

Oisixのおせち料理

素材の味が愉しめるおせち料理の購入はオイシックスで!

    オイシックス2019年のおすすめおせち

  • 海の幸彩る三段重『翠玉』
  • 和洋折衷二段重『高砂』
  • これ一つで和洋中楽しめる『高砂×本格中華』
  • 豪華海鮮盛りおせち重『琥珀』
  • 珠玉の豪華三段重『瑠璃』

オイシックスでは塩分控えめで合成着色料や保存料を一切使用しない冷凍おせちを販売。徹底した品質管理下で作っている冷凍おせちは冷蔵おせちを凌ぐほどの美味しさです。2019年のお正月には外せません。

おまかせ健康三彩のおせち料理

体に優しい美味しいおせち料理の購入は健康三彩で!

    おまかせ健康三彩2019年のおすすめおせち

  • 特大サイズの和洋中おせち『鳳凰』
  • 小家族で頂く和洋中おせち『うたげ』
  • 子供も喜ぶ『ポケモンおせち』
  • 京のおせち『八坂』
  • 京のおせち『朱雀』

カローリー制限を考えた美味しい冷凍の惣菜などを販売するトオカツフーズが運営するおせち通販。ノムラフーズが作る「京菜味のむら」のおせちがメインで美味しさにも定評のあるおせち料理なので安心。

無添加おせちで2019年を迎える

いくらでも食べられるもちろん無添加のカンタンなます

酢の物好きの我が家では、おせち料理に紅白なますは欠かせない大事なお料理になっています。お正月の三が日だけで、3人家族でお大根一本分は軽く食べてしまうくらいの我が家で人気のなますレシピをご紹介します。

 

とは言ってもホントに簡単にできてしまいます。


健康のためにも、ぜひたくさん作って召し上がってみてくださいね。作るのにちょうど良い分量は以下の通りです。お大根3分の1本、人参同じく3分の1本、あとは調味料(塩、酢、砂糖)のみです。まずお大根と人参の皮をむき、ひたすら千切りします。太めで大丈夫。

それを塩もみします。うちは健康のために、塩もみした後、さっと水洗いします。これをよく絞ったら、酢を大さじ2杯、砂糖大さじ1杯半を加えて混ぜ合わせてできあがりです。

もう少しお正月っぽくするには醤油漬けのイクラを乗せてみたり、お大根を千切りの代わりに薄い半月切りにしてなますにした後、明太子にクルリと巻いたりすると、もっと華やかになってステキだと思います。ぜひお試しあれ。

手間のかかる品目は無添加の市販品に頼って簡単おせち料理

手間のかかるおせち料理ですが、全てを購入すると高いので、簡単なものは自分で作り、調理に時間がかかったり作るのが面倒なものは市販品を調達しています。紅白なますや、煮物、卵焼きなどの普段から作る料理や簡単に作れる料理は、

 

できるだけ自分で作るようにしています。


栗きんときやごまめなどの正月料理も、一度作ってみると簡単だったので、作るようになりました。我が家では、定番の料理に加え、ローストビーフや揚げ物も入れるのですが、それらの作りなれている料理も、手作りです。

反対に自分で作らないものには時間がかかって面倒くさい昆布巻や黒豆などです。下ごしらえが面倒な数の子も購入します。昆布巻きは、自分で作ると味のバリエーションが少なくなってしまいますが、デパートなどで購入すると、美味しくて、

 

味の異なるものが少しずつセットになって売られているのでいろいろな種類を味わえて楽しめます。


かまぼこなども市販のものを購入します。飾りかまぼこなどを入れると、華やかになるので重宝します。そこへかに通販の人気の蟹があれば更に華やかになるはずです。

無添加のおせち料理の横にそっと添える茶碗蒸しは時間をかけゆっくり蒸すのが我が家流です

茶碗蒸しは大好きで出汁をとるとこから作ります。スーパーなどで売っている茶碗蒸しも美味しいと思います。ですが、家で1から手をかけて作るのも美味しいです。我が家は私が海老が大好きなのもあり、海老は必ず入れます。

 

あとは鶏肉にぎんなん、かまぼこという感じです。


なるべく色が濃くならないように醤油は入れすぎないように出汁の風味を生かして作ります。蒸す時もなるべく、すが入らないように気をつけてゆっくり時間をかけて蒸す事を心がけてます。

そうするとトロトロの仕上がりになるのです。海老を入れるのは作る人へのご褒美だと思って少し高いけど買ってきます。少しでも贅沢をしないと美味しい料理は出来ないと思います。

茶碗蒸しの器の下から海老、鶏肉、かまぼこ、ぎんなんの順に入れ、出汁はかつおだしで、みりんと少しの醤油で味をつけて冷ましておき、冷めた出汁を器に入れて蒸していきます。弱火でやるので30分くらいはかかると思います。

無添加のおせち料理の作り方と食べ方

煮物等は購入し簡単な料理から無添加おせちにチャレンジ

一人暮らしの女性で和食をあまり作る機会がありません。一般的なおせち料理に入っているような昆布巻きやお煮しめ等の料理は作る事ができませんし、煮物はゴボウや里芋等の根菜類は泥が付いていて、あく抜き等の下処理が面倒なので作る気が無く、

 

スーパーでレトルトパックに入った物を買っています。


2年前にABCクッキングでおせち料理の作り方を習ってからは、簡単な物なら作るようになりました。(習う前はお節料理のセットを丸のまま買っていた)例えば、だて巻きとくりきんとんです。

だて巻きは卵とはんぺんと砂糖・みりん等の調味料をミキサーで混ぜて焼いてラップでクルクル巻くだけででき、くりきんとんは100均に売っているビン詰めの栗とサツマイモを茹でてつぶした物を混ぜるだけなので簡単です。

料理が下手でも、かまぼこを切るだけ、サツマイモをつぶしてくりきんとんを作るだけでもお節料理を作った気分に浸る事ができます。自分の技量に合わせてレトルト食品に頼ると無理なくおせち料理を作る事ができます。

初めておせちで煮しめを作りました

今年の我が家のおせちは煮しめを三の重に作りました。今まではおせちとして煮しめは作っていなかったのですが、一般的なおせちを参考にして作りました。煮しめの食材はかなり豊富でいろいろ入れました。

幸い、根菜類は自家菜園のものやいただいた野菜があったのでそれらを利用しました。人参や里芋、ゴボウの他に大根も入れました。レンコンやタケノコ、こんにゃくなども入れ、ダシは昆布とシイタケを入れました。

 

普段は粉末のダシを使っていますが、食材のダシを利かせた煮しめを作りたかったので粉末は使いませんでした。


味付けは醤油と酒やみりんなどを入れました。味をはっきりとさせるために、お酢をほんの少し入れました。

私は隠し味によくお酢を使うのですが、味付けを濃くしなくても味がはっきりして美味しくなるので気に入っています。見本の煮しめではさやえんどうを入れていましたが、代わりの三つ葉を散らしました。三つ葉はお吸い物やお雑煮などにも利用しました。

大鍋一つに煮しめを作ったので、とても量が多く、かなり美味しくできました。お正月は贅沢にも北海道の毛ガニを通販で購入しました。

サーモン手まり寿司でおせち料理のお重を華やかに

今年10回目のお正月を迎えました。結婚して初めてのお正月は、ザ・おせち!という、黒豆、伊達巻、紅白なます、栗きんとん、煮しめといった基本のおせち料理を作ったのですが、私も主人ももともとそんなにおせち料理が好きではなく、その後、

 

生まれた子供たちも喜んで食べてくれないので、とにかく見た目が華やかになるように、できるだけ縁起のよい食材を使うようにと意識をして、年ごとにアレンジを加え、わがやのおせち料理を模索中です。


1回目からのレギュラーメンバーは黒豆、栗きんとん、伊達巻だけで、その後はブリ大根、鮭のチーズフライや肉巻、紅白南蛮漬けなど、いろいろ試して好評ならレギュラー入りという感じだったのですが、今年は子供たちが今一番大好物のサーモンを使うことにしました。

サーモンとイカ、いくらと卵の黄身を使って、ミニ手まり寿司にしました。お花のようにしたらお正月料理にぴったりの華やかさで家族にも大好評。出世魚ではないけれど、おせちに華を添える役割として、我が家のおせちに仲間入り決定です。

日本料理と京風おせち料理は素材を生かす料理なので基本は無添加

日本料理は日本でしか採れない素材、たとえば野菜や魚などを生かして料理されたものなので、基本無添加になります。京風おせちは日本料理の一種に入りますので、これも基本無添加です。野菜や海産物など料理に利用されても乳製品はほとんど使われません。

日本料理は種類が多くお寿司や天ぷら、大豆製品を活かして料理された無添加のものなどです。ですが、お好み焼きや鉄板焼きは日本料理には入りません。鉄板焼きという独自の料理技法があるので日本料理とは区別されています。

 

また、日本料理はだし汁が決め手、鰹だしや昆布だしを使って味付けされた野菜や海産物、魚など美味しく、どちらかというと塩分は多い目ですが無添加のものになります。


このように塩分が多い料理はアジア各国共通していますが、日本料理には香辛料や油脂がほとんど使われません。ラードなど動物性油脂はほとんど使われず、ナタネ油・ごま油など植物性油脂が多く使われています。

また日本は良質な水に恵まれた国で農作物の育成も良く素材の味を引き立たせた料理が多いです。油脂はあまり使われず、素材の味付けにもお酢など体にいいものが使われ、甘みを出すのにも水あめ、みりん、砂糖少々使われるくらいであっさりした味付けのものが多いです。

また日本料理は和食とも呼ばれ食材を盛る器がとても美しいので、日本料理は盛り付けも重要なポイントになります。漆器、陶器、ガラスの器、食材とのバランスは繊細できわめて美しく食べるのがもったいないくらいです。

自然の素材が美しく美味しいおせちとして、毎年人気なのが京風おせちです。日本料理の歴史は縄文時代からありましたが本格的におせちが広まったのが奈良時代以降で、京風おせちは江戸時代お茶といっしょに広まりました。

 

京風おせちは、京都の土地で採れる自然の素材を生かして料理された食材でつくられたおせちです。日本料理をお正月に自宅で楽しみたいのなら京風おせちがお勧めです。


京風おせちは、京都で採れる食材を白だしで味付けされたもので、味はあっさりしていて美味しく、素材の味が生かされ色とりどりの食材の盛り付けが美しく健康にもいいです。また、京おせちと日本料理の代表格の千賀屋監修のおもてなし参道のおせちと比較してみるのも良いですよね。

無添加おせち料理を予約した方の体験談

おせちを無添加おせち料理通販に変えてみるのもいいです

 

来年のお正月はちょっと豪華なおせち料理を食べたいなと思います。毎年同じようなおせちばかりを食べているような事もあるので、お店で作ってもらえるようなおいしいものを食べたいなと思うのです。

なので、これからおせちを購入できるような所を探していければいいなと感じているのです。とりあえず、無添加おせち料理通販を探してみる事にしました。

すると通販もたくさんのおせちがあるんだなという事がわかりました。おせちもいいものが多そうなので、これからどれにするのか決めるのが楽しみです。好きなものが入っているようなものがいいなと思います。

やはり、通販で見るとすごくきれいです。見た目も作るよりもきれいでおいしそうなのです。お店のおせちを食べて事がないので、これから食べるのも楽しみになってきているのです。

おせち料理も毎年の同じようなものを食べて飽きてしまうので、こうやって変えてみるのもこれからいいのかなと感じるようになっているのです。


無添加おせち料理通販の口コミサイトを見ました

 

来週の日曜日はいとこの結婚式が銀座のホテルであります。お正月に久しぶりにそのいとこに会って、結婚の報告を聞きました。何年かぶりに祖母の家にいとこが全員集合して、おせちをつつきながら結婚の報告を聞いたのが遠い昔のようです。

そんなわけで、今年のお正月は祖母の家にいとこが大勢集まるということでおせちはとても豪華なものが用意されていました。後で知ったことですが、そのおせちの手配は来週結婚するいとこが全てしたんだとか。

祖母は手作りのおせちを準備するつもりでいたそうですが、さすがにそれは大変なのでいとこが断固反対して無添加おせち料理通販にしたそうです。いとこだけで10人集まったのですから、確かに祖母一人でおせちを準備するのは大変ですよね。

いとこは無添加おせち料理通販の口コミサイトであれこれ検討して決めたようですが、とても美味しかったのを覚えています。祖母が作るおせちも好きですが、たまにはこういうおせちもいいなと思いながら食べていましたっけ。


みんなで食べるおせち料理だから我が家は無添加の通販

 

我が家のおせちに欠かせないのは、まず、無添加のおせち料理のごまめです。田作りとも呼びます。カタクチイワシを弱火でゆっくりと炒めて甘辛く味付けしたもので、ものすごく忙しい年であってもこれだけは手作りをします。

かまぼこは各々が好きなものを買ってくるので何種類にも増えていつも食べきれないくらいたくさんになります。豆は2種類、金時豆と黒豆です。金時豆は思いっきり甘く炊きます。黒豆は必ず丹波の大きな豆を使うことに決めています。紅白のおなますはあまりに人気がないので少しだけしか入れません。筑前煮には、にんじん、鶏肉、レンコン、ごぼうを入れます。

両親ともに関西人なので、お雑煮と同じく野菜の角をぜんぶとってなるべく丸く切るようにします。栗きんとんはくちなしを入れて艶をだしたもので、大量につくり、お重を2段も占領します。最後に、ちょっと変わっていますが、ミートローフです。

お重に入りきらないのでこればかりは大皿に盛りますが、我が家ではれっきとした「おせちの一部」と認定されています。大きなミートローフを家族みんなで分けて食べる、我が家の大切な伝統行事です。


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